グルメ・クッキング

14年-2月の料理教室

2月分の料理教室は男子厨房の会がお休みのため3教室になりました。

1月31日(金)健壮会  先生が高齢(卒寿)で辞められ、。(詳細は朝日新聞の男のひととき「エプロンは離さない」の題で会員が投稿)新たに教え子の先生が来た。

冬の定番・ぶり大根、セリのおひたし、はんぺんと三つ葉のおすまし、さつまいものワイン煮

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ブリ大根は絶品、家でぶりのあらを買ってきて湯通うし、しっかり血を水で洗い流すと、なんとも言えないいい味が出ている。魚の煮つけが好きになりそうです。 サツマイモのワイン煮はリンゴを入れると酸味も出て抜群です。

2月3日(月)ローズマリー   会員の減少(6人)のところ、先生、会員の紹介、ポスターを見てと6人の体験者を迎え、4人が入会してくれまとめ役としては一息つけました。

油揚げのジュウシーカツ風(油揚げの中身はひき肉です)、鶏肉と野菜の炒め煮、いもの子汁。

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2月8日 ベターホーム  大雪注意報の中出席(20人弱/30人欠席)

ローストチキンローズマリー風、ぶろっこりーのクリームパスタ(ブロッコリーをみじん切してパスタを茹でるとき一緒に茹で、生クリームでもっちり味になり、簡単で美味い)、まぐろの前菜風サラダ

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ローストチキンは骨付きもも肉です骨のまわりにうま味があるのでいい味が出てました。

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1月の料理教室

正月が明け、今年も楽しく調理しておいしい料理を作りたい。気のおけない仲間と料理教室で基礎を学んで少しづつ応用の世界へ行きたいものです。

1月10日:健壮会:体調不良風邪気味のため欠席。

20140111_121642_1 1月11日(土)ベターホーム :体調が回復し大宮のベターホームへ

大根と手羽先の豆板醤煮、あんかけかた焼きそば、豆腐とザーサイのすープ。

手羽先は関節は骨と骨の間に切り込みを入れれば食べやすくなるのが分かって良かった。

1月25日(土)男子厨房の会:

Img_7578 押し寿司(鮭のフレークを使用、とろろ昆布、いり卵)、めかぶ人参(人参は千切りし湯通しし市販の味付きめかぶと混ぜ合わせる。)たまご汁(かに玉、豆腐、水溶き片栗粉でとろみ付け、卵を流し入れし、三つ葉を浮かす。・・・・・押し寿司はなかなかの味でした。

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3月の料理教室春満開

最近通っている料理教室は2月から加入した健壮会(原市公民館・・男子限定)を入れて4か所にて料理の幅といろいろな人との付き合いをひろげられるように会合に出席しています。

第1月曜日・・ローズマリー(於・片柳コミセン)・・湯治の旅で欠席.


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第2火曜日・・ベターホーム(於・大宮教室)・・天ぷら(わかさぎと貝柱のかき揚げ)、菜の花とかぶの煮びたし、そぼろごはん。    天ぷらを揚げるのは準備が大変の思いがありなかなかバリアーが高かった。しかし今回の実習で「天ぷら粉」を使えば簡単 !! 実体験。これでおいしい天ぷらが出来そう。

31日ふきのとうのてんぷら・・苦味ありおいしい・・大成功。

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第3金曜日・・健壮会(於・原市公民館)・・鯛めし、茶わん蒸し、菜の花と油揚げの辛し和え、甘納豆入り蒸ケーキ。

鯛めしは美味。

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第4土曜日・・男子厨房の会(於・大砂土東公民館)・・菜の花すし、おから煮、昆布納豆汁(汁に納豆が入っているわけではなく昆布に粘り気があるから。初体験、健康に良さそう) 

先月から入会したスポーツクラブの仲間Nさんと茶店ルポにて食後の世間話に花をさかせる。

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12月は豪華ローストビーフ(ベターホーム12月)

もうあと1日で年越しです。今年中にブログ書いておかないといい正月が迎えにくいので・・・。

ベターホーム12月の献立は和風ローストビーフです。出来上がりは超一流のご馳走ですがオーブンで焼くとなるとチョット尻込みします。しかし今回は「フライパンで焼ける」ので今までの延長の感覚で大丈夫でした。

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牛もも肉300g(4人分)に塩をすりこみます。(今回は和風のためこしょうは振りません)フライパンに油を温め肉の表面を中火で5mm程度の焼き目(15~20秒)を上下左右6方向焼く。たれ(醬油・・大1、酒、水各大2、砂糖・小1/2)を肉のフライパンに入れ蓋をして、5分毎肉を返して計10分蒸し焼きにする。汁ごと取り出し薄切りして出来上がりです。汁にゆずのしぼり汁を加えてソースになります。

副菜は…冬野菜のゆず味噌添え・・・大根、サトイモ、かぼちゃ、ブロッコリー厚揚げを土鍋で台を置いて蒸し、ゆず味噌をそえていただきます。ゆず味噌の香がすばらしい。

汁・・・せりともちのみぞれ汁…昆布とけずりかつおでだしをとり、塩、醬油で調味して大根おろしとセリを入れ、水溶き片栗粉を加え、ひと煮立して、焼いた餅をいれ出来上がりです。

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今年もいろいろお世話になりました。それでは良い年をお迎えください。

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秋本番のおいしい料理(ベターホーム11月)

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天気が良いのでチャリンコで大宮公園の紅葉を横目で見ながら家から25分約7KMのんびりペダルをこぎこぎベターホーム大宮教室へ出かけた。   (写真はその途中11/14朝9;10頃大宮公園第2駐車場附近桜の木の葉が落ち、イチョウが見ごろになっていました。

ごはん・・・さつまいもとぎんなんのおこわ・・・もちごめは初めての経験です。さつまいもは皮つきのまま1.5cm角に切り、水につけ3回水を替え、いもの表面のでんぷん質を落とす。ぎんなんは茹でて薄皮をむく。もち米、いもと水、酒、みりん、塩をいれ炊飯器で炊きます。炊きあがりはぎんなんのちょっと苦味との相性よくうまい・・・。先生は電子レンジで約12分で炊きあげました。家ではかみさんに聞いたら圧力鍋で炊いているとの事、まずは炊飯器で復習してみよう。

主菜…鮭とまいたけの黒酢あん・・・酒と醬油で生鮭に下味をつけておき水気をペーパーで拭き取り片栗粉をまぶしフライパンで油で両面焼き色がつくまで焼きます。フライパンの油を拭いて黒酢あん(黒酢大1.5、醬油大1、酒大1/2、砂糖小1)を入れ煮立て鮭にからめる。付け合せは舞茸、レンコン、万能ねぎを油で炒めます。

副菜・・・かぶら蒸・・・かぶをすりおろしきくらげ、ユリ根、えびをのせ蒸し器で蒸す。これに銀あん(だし、みりん、薄口しょうゆ、塩 プラス水ときかたくりこ)をひと煮立ちさせる)をかけ三つ葉をのせ練りわさびを添える。  実に上品な味で料理屋さんの感じ見事です。

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教室終了時たまたま我々3人をみつけてK師範代(和食基本の時の恩師)がこえをかけてくれた、先生の教室を終了して2年ぶり懐かしく、久しぶりで嬉しかった。 その後いつもの3人いつもの茶店シャノアールで2時間近く時間のたつのを忘れて近況報告、いい1日でした。

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秋はさんま料理2題

さんまは焼くのが簡単で美味い、しかしたまには煮てもなかなかいいものです。

ベターホームではゴボウと実山椒を一緒に煮る「さんまとごぼうの有馬煮」を実習・・・さんまは頭とはらわたをとりぶつ切にし実山椒をいれて煮る、。山椒がないときはしょうがでOKです。金目の煮つけ等にもよく合いますがゴボウの付け合せは良い組み合わせです。Img_6238
その他の料理は「大学いも」・・・はちみつと醬油で揚げたいもを熱いうちに味付け。「黄菊青菜のとろろかけ」・・・青菜は小松菜をさっとゆで長いもをたたいて茹でた黄菊の花ビラをのせ彩をよくする。汁もの・・「菊花豆腐のすまし汁・・昆布とかつお節でだしをとり絹ごし豆腐を底に5mm位残し縦横に3mm位の切り込みをいれおわんに入れ花を咲かせ。その上に茹でた菊の花ビラを乗せてきれいに出来上がりです。

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ローズマリーでは「揚げさんま甘酢あんかけ」を調理しました。・・さんまを胴切にし酒、醬油、みりんで下味を10分位つけ、片栗粉をつけ揚げる。ニンジンを炒め、甘酢の調味料(酒、砂糖、酢、醬油)、赤とうがらし、キノコ(えのき、シメジ、舞茸)を加えて炒め、しょうが汁水とき片栗粉を加えて、火を止め、みつばを加えて、サンマの上にのせます。味は抜群です。  食後はSさん宅におじゃましておいしいコーヒーをいただきギターの弾き語りを聞きゆったりしたいい時間をすごさせてもらいました。

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ローズマリー9月例会

9月に入りやっとブログを書く気になってきました。気持ちを新たに続けていきたい・・・と思っているところです。

さてローズマリーのT先生は結構食材の効能をいろいろはなしてくれます食膳料理もされているからでしょうか。秋口は胃腸が冷たいものの飲みすぎでよわっているので、豆類や根菜を煮物にするなど、火をとおして温かくして食べると良いとの事です。

チンゲン菜の豚キムチ炒め…ビタミン、カルシュームが多いチンゲン菜を使います豚肉、キムチ、きくらげにて夏バテ対策です。・・・・豚ばら肉200Gに醬油、オイスターソース、砂糖、胡麻油各大1片栗粉大1+1/3でよく揉みこみ、下味をつける。フライパンにゴマ油を熱し先ず4CMにザク切したチンゲン菜を炒めしんなりしてきたら、フライパンの端に寄せ下味をつけた豚肉を炒める。豚肉に火が通ったらチンゲン菜と水でもどしたきくらげを混ぜ合わせよく火を通す。最後にキムチを加えざっと炒め合わす。

えびのにら和え・・・えびは老化防止、にらは元気のもと・・・えびは背わたをとり酒大2にてふたをして酒蒸しにし、ニラは熱湯で軽く茹でて冷水にとり、水気をとってみじん切。合わせ酢(ゴマ油、醬油、酢各小2、砂糖小1)にえび、にらを加え、あわせ松の実をふりかけ。

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写真の右手前はかぼちゃの素揚げ干しエビの炒め合わせで赤いのはクコの実を散らしてます、後方は豆腐とひき肉です。

豚肉、チンゲン菜、ニラ、エビで少しづつ元気を回復しましょう。

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暑い時はうなぎと豚肉(ベターホーム3/12)

梅雨の晴れ間の暑さは蒸し暑さが特別で、ここをしのいでいくにはウナギがいいのですが、今年はちょっと値段が高すぎて手が出ません。そこで今回のベターホームではうなぎを蒲焼で食べるのではなく、柳川風にアレンジしていました。またウナギと同じような栄養がある豚肉料理等等よく考えた夏バテ乗り越え料理です。

ごはん・・・うなぎと新ごぼうの柳川風・・・・ささがきに切ったゴボウをだし、砂糖、みりん醬油で煮て、ごぼうがしんなりしたら1CM幅に切ったウナギのかば焼きを加え、1~2分煮る。とき卵を回し入れ半熟になったら斜め薄切りの万能ねぎを加え火を止め、ごはんにのせ、サンショウをふり出来上がり。おいしいどんぶりもののレシピが一つ増えました。

主菜・・・豚肉とキャベツの冷やし鉢・・・前回の鶏肉の南蛮漬けは赤唐辛子が効いてさっぱりしていい味でしたが、今回はしゃぶしゃぶ用の豚肉です。鍋にたっぷりの湯を沸かし、その中にキャベツを茹で、半分に切った豚肉を順に茹でます。つけ汁(だし・・150ML,砂糖・・大1、酢・・大2、塩・・小1/2,醬油・・小1)に細切したみょうがと新しょうがを入れ、茹でて一口大に切ったキャベツと豚肉を熱いままつけ汁に漬け、粗熱をとって、5ミリ厚に切ったトマトを載せ冷蔵庫で冷やして出来上がり。

副菜・・・ゴーヤと桜えびの炒め物・・・ゴーヤはビタミンCが豊富で苦味が胃を刺激して食欲を増進させ、また桜えびとの味あわせが抜群の相性です。縦半分に切ったゴーヤの種をスプーンでわたをとり2ミリ厚さに切り、塩をふり、水気を絞る。フライパンにゴマ油を熱しゴーヤを炒め、桜えびを炒める。最後に酒・・大1、醬油・・小1/2を加えひと混ぜして火を止めてできあがり。ゴマ油とゴーヤと桜えびの香が炒めているいる途中いろいろ単品のにおいと炒めて合わさっていく香りの変化していくのが面白い。

デザート・・・抹茶かん・・・粉かんてんを水と一緒に鍋にいれ1~2分沸騰させ砂糖と抹茶を混ぜながら溶かし、水溶き片栗粉を加えひと煮たちさせる。流し箱にいれあら熱をとり冷蔵庫でひやし、かためる。片栗粉を入れるともっちり感がでるとの事でした。出来上がりの色はすずしそうです。

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グループは男3人組でしたが、今回から出来る女性が一人入りペースが変わり、少しなれるまで時間がかかりそうですが楽しく出来そうな感じです。

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鶏肉の南蛮漬け(ベターホーム・おそうざい 2/12)

さて今回の主菜・・・・・鶏肉の南蛮漬け・・・名前からして南蛮漬けとはどんなものか全く見当がつきませんでした。しかしやってみると夏にはぴったりのさっぱりしておいしいものでした。4CM位の長さの4つ割りにしたエリンギ、ズッキーニと長さを半分にし1CM幅に切った黄パブリカをフライパンで油をひき焼き色をつける感じで1~2分炒めつけ汁に熱いうちに漬ける。つけ汁は酢(C・1/4)、砂糖(大・1)、醬油(大・2)、小口切りした赤唐辛子(1/2本)です。塩で下味をつけた鶏もも肉をフライパンで焼き色が着くまで表、裏各5分位焼いて、熱いうちにつけ汁に漬ける。今回は鶏肉は半分に切って細かく切らずに焼いたが家では一口大に切ったほうがいいのかもしれない。鶏肉を1.5CMのそぎ切りにして器に野菜と盛り出来上がりです。つけ汁ごと冷蔵庫で2~3日保存可能との事。早速家で挑戦して見ます。

副菜・・・定番の五目煮・・ゆで大豆を使用し、もどした干ししいたけ、こんにゃく、にんじん、ゴボウを1CMのさいの目に切り、ゴボウは水にさらし、水気を切り、なべに入れ調味料(椎茸のもどし汁、砂糖、みりん、しょうゆ)をいれ、水をひたひたに入れ煮る。沸騰したらあくをとり、15~20分煮汁が少なくなるまで煮る。家庭の味が出ておいしい。

初めての・・・・モロヘイヤとキュウリのおひたし・・・モロヘイヤは葉をつみとり、熱湯でさっと茹でる。きゅうりみょうがを千切りにしてだし、醬油、塩で和える。モロヘイヤのねばりがあって夏場の健康食。

ごはん…しょうがごはん…新しょうがを太目の千切りにし、油揚げは粗みじん切に切り。土鍋でごはんをたきました。ちょうどおこげも出来、炊飯器ではなく土鍋でもたけるんだと実感。

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6月のベターホームはいい事がありました。野菜作りをしているTさんが採れたての玉ねぎとにんにくを重いのにリュックにしょってわざわざ持ってきてくれました。Img_5831_2




早速家で頂いた大振りの新玉ねぎを天ぷら、サラダに使いました。いつもよりなんだかおいしい感じです。Tさん有難う。

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おそうざいの会(ベターホーム・おそうざい・1回)

ベターホームの料理教室は和食に始まり、お魚、洋・中華等基本料理のコースをどうにか終了し、5月第2火曜日から3年目に入り「おそうざいの会」が始まりました。今までは「~基本料理の会」という名称でしたが、今回は基本の2文字がありません。ちょっと緊張していつもの大宮教室へ行ってきました。

まぐろとアボカドの手こねずし…・まぐろを醬油とみりんに漬け30分位おく。しょうがは千切にし合わせ酢に加える。アボカドは皮をむき5mm厚さに切り、合わせ酢を大匙1かける。温かいご飯に合わせ酢をしょうがごと全体にかけ混ぜ、ごまを混ぜ、皿に盛り、のりをちらし、まぐろ、アボカド、みょうがをのせ、まぐろのつけ汁をかけて出来上がり。アボカドは初めてでしたがまあこんな感じか・・・という感じでした。

副菜・・・アスパラとにんじんのくずし豆腐あえ・・・短冊切にしたアスパラガス、ニンジンを茹でて、ざるにとり、冷まし。そのお湯に小さ目に崩した豆腐を入れ再度沸騰させざるにとり、水気をきる。練りごま、砂糖、塩を混ぜ、豆腐を加え混ぜ合わせあえ衣を作り、アスパラとニンジンを加えあえる。さっぱりして美味。

汁もの・・・沢煮椀(さわにわん・・沢に落ち葉が吹き寄せられた感じのお吸い物・・最初はどう読むのかわからず、説明を聞いて納得)・・・けずりがつおで一番だしをとる。細切にした豚肉をさっと熱湯でゆでる。長さを半分にしたえのきと千切にした、にんじん、ゴボウ、と豚肉を鍋にだしと入れ3~4分煮る。野菜が煮えたら塩、醬油で調味して好みでこしょうを適宜ふり(豚肉のにおい消し)三つ葉を加えて火をとめて出来上がり。具だくさんの汁ですが汁が濁らずおすましというのが一味基本の会とは違うところでしょうか・・??。豚肉をいれることで味に深みが出てなり効果大早速家で試してみよう。

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教室は満席に近く生徒30人で、男女半々位おじさん達が多いのが予想外でした。我々持ち上がり男3人はまた同じグループでスタートとなりました。この教室はさすが料理のスピードが早く、早いのは我々がまだ半分ぐらいの時すでに出来上がっているグループもあり我々の組は気心の知れた3人組みで良かったと、一安心です。魚料理で一緒だったSさんもばったり同じ授業を受けており、機会を見てお茶を一緒に楽しみたいと思っています。

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